くうしん菜 "サンスイ生産組合"

エスニック料理と相性抜群。

  •  旅の醍醐味は、それぞれの土地の人や文化に触れること。そんな旅行気分を気軽に味わってみませんか。 くうしん菜は中国や東南アジアでは一般的な野菜で、青菜炒めや、特に東南アジアではサラダとして常食されています。
  •  サンスイ生産組合のくうしん菜は、炒めてシャキシャキ、生でやわらか、エスニック料理の食材として最適です 。サンスイ生産組合のくうしん菜で、中国や東南アジアの食文化を手軽に体験してみましょう。




サンスイ生産組合 くうしん菜


くうしん菜の生産者一覧

愛知県
稲垣 拓康 (400坪) 竹内 勝美 (300坪) 吉田 茂樹 (470坪)
扶桑町シルバー人材センター (200坪)
岐阜県
浅野 敏明 (600坪)
茨城県
細嶋 一雄 (600坪)
京都府
川崎 太平 (400坪)

生産者の声

浅野 敏明氏

くうしん菜 農家

 私は、サンスイ式水耕栽培設備を始めて20年以上たちます。設備も老朽化してきていますが、まだまだ大きな問題もなく、サンスイ生産組合に参加して、高品質なくうしん菜を栽培います。
 サンスイ生産組合では、情報交換の場である勉強会や水耕研究会、定期的な親睦旅行などあり、 とても楽しく過ごしています。

作物 くうしん菜
規模 600坪
経歴 ミツバで水耕栽培を始めるが、7年前にミツバを撤退し、サンスイ生産組合に参画。現サンスイ生産組合の組合長

栄養成分

ビタミンAが豊富な中国野菜。

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ほうれん草と同様に、ビタミンA (カロテン)が豊富で、東南アジアでは生で食べられることが多い野菜です。ビタミンAは比較的加熱に強く、油と一緒に摂取すると効率よく吸収されるので、サッと炒めた中華風の青菜炒めもオススメです。
(データ元: 五訂増補 日本食品標準成分表。100 gの作物中に含まれる栄養成分を示す。作物の栄養成分は栽培条件や時期によって異なります。)