サンスイ生産組合ではこんな野菜を作っています

サラダほうれんそう

苦味が少なく、やわらかくておいしい

サラダほうれん草
そのまま食べられる
ほうれん草はアクがつよく、茹でたり炒めたりしないと食べられないと思っていませんか。サンスイ生産組合のサラダほうれん草は、アクの原因であるシュウ酸が少なく、生のまま召し上がれます。ほうれん草につきものの苦味が少なく、サラダはもちろん、様々な料理でほうれん草本来の風味を楽しめます。

 

サラダほうれん草やわらかな歯ごたえ
やわらかな口当たり、でもシャキシャキと。サンスイ生産組合のサラダほうれん草は、葉っぱの感触もひと味ちがいます。
サンスイの技術によって、やわらかすぎず、堅すぎず、ちょうどよい歯ごたえを実現しました。

 

生産者の声

氏名 柴山明弘氏
作物 サラダほうれん草
規模 500坪
経歴 某一流アパレルメーカーから脱サラで新規就農


私は、愛知県清須市(旧清州町)に住んでいます。
清洲町は織田信長の出身地として知られ、こんにちまでの長い歴史と伝統がある、情緒豊かな町です。また、愛知県の都心部である名古屋駅から電車で10分程とアクセスも良いことなどから、近年は宅地化が進んでおりますが、まだまだ田園風景も残り、都心部での人と自然が共生する数少ない町です。その町で、750坪の温室にて「サンスイ式水耕プラント」を導入し、サラダほうれん草とホワイトセロリを栽培しております。

私は30年間、某大手アパレルメーカーのサラリーマンとして働いて参りましたが、業界の不況が長引く中、担当する部署を後進に委ね、早期退職を決意し、新規就農しました。
家族が米の栽培もしていたこともあり、幸いにも土地があった為、そこに温室を建てることが出来ました。
プラント導入時よりサンスイ生産組合に加入し、潟Aドバンテック・サンスイの指導のもと、高品質で安心してお召し上がりいただける野菜を、消費者の皆様にお届けしていると自負しております。また、経営に関しても、高品質な野菜を作ることにより、高収入・高収益を上げることができ、毎日充実した日々を過ごしております。
お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りください。

生産者の一覧

愛知県 柴山明弘(500坪) 石川哲也(225坪) 小川敏生(225坪)
石川修三(500坪) 吉田茂樹(220坪)
京都府 橋本健太郎(350坪) 
茨城県 染野一雄(500坪) 
三重県 中森秀樹(200坪) 

ほうれん草のレシピ

サラダほうれん草ほうれん草のチャーハン
いつものチャーハンに一工夫!
いつも通りに「我が家」のチャーハンを作って火を止めてから一口大に切った「サラダほうれん草」を混ぜるだけ!簡単に野菜を摂取することができます。

 

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