| 会社名 | 株式会社 アドバンテック・サンスイ (旧潟Tンスイ) |
| 所在地 | 愛知県春日井市東山町1-9-20 TEL.0568-83-3922 FAX.0568-84-1678 サンスイ農場 春日井市東神明町西の平10 TEL.0568-84-9837 FAX.0568-56-4734 ![]() |
| 代表取締役社長 | 新美 雄也 |
| 創業 | 昭和52年 |
| 資本金 | 100万円 |
| 取扱高 | 年商 約1億円 |
| 事業内容 |
1) 水耕プラント設備の販売 2) 青果物の生産及び販売 3) 前各号に付帯する一切の業務 |
| 取引銀行 | 東濃信用金庫・中京銀行・JA春日井 |
| 従業員数 | 18名(パート従業員も含む) |
| 1974年(S49) | 今までの水耕栽培の概念(大量の水を溜めて栽培する)から発想を転換して、新しい水耕栽培システムを開発した。すなわち、全水排液を少なくして、傾斜ベットにして水を間欠的に流し空気中の酸素を利用する方法です。(日本で誕生したNFT栽培法) |
| 1976年(S51) | 二連式の自動液肥混入装置を開発する。 |
| 1977年(S52) | (株)サンスイを設立する。(資本金90万円) |
| 1978年(S53) | 紫外線殺菌灯を利用した殺菌装置を開発する。 |
| 1978年(S53) | 紫外線殺菌灯を利用した殺菌装置を開発する。 水排液の間断給液法を開発する。 |
| 1981年(S56) | JAあいち経済連の指定メーカーになる。 |
| 1985年(S60) | 資本金1000万円に増資する。 |
| 1987年(S62) | 植物工場システム展で新水耕栽培方法「D・NFTサンスイ水耕プラント」を発表する。 |
| 1988年(S63) | 流水型紫外線殺菌灯を利用した殺菌装置を開発する。 |
| 1989年(H1) | 移動式栽培ベンチを開発する。 資本金2000万円に増資する。 |
| 1991年(H3) | 局所冷房装置を開発する。高EC濃度管理による栽培方法を確立する。
(出光興産(株)と特許共同出願) 水耕栽培複合環境装置(水耕ハイマックス)開発する。 |
| 1992年(H4) | 水重しによる育苗法(出光興産(株)と特許共同出願)を確立する。 夏場におけるホウレン草栽培方法を確立する。 |
| 1994年(H6) | 機能野菜モロヘイヤ栽培方法確立 |
| 1996年(H8) | 水耕液浄化装置「いい根」を開発する。移動栽培ベンチ実用登録する。 |
| 1997年(H9) | 発芽育苗法及び発芽育苗装置を特許登録する。 |
| 1998年(H10) | 水耕ベットの冷温水管2列から5列に改造 水耕栽培方法と水耕栽培用パネルを特許登録する。 |
| 1999年(H11) | 作物が健全に育つ『水づくり』栽培方法を確立する。 |
| 2000年(H12) | ホウレン草の栽培方法の出光興産(株)と特許共同登録する。 |
| 2001年(H13) | 日本で初めてとなる、自治体(愛知県足助町)が運営する農業施設「あすけアグリシステム」のリース事業に採用される。 プロテクトXを利用した植物活力素を開発する。連作障害の回避、光合成の促進、鮮度保持、食味の向上などの効果がある。 |
| 2002年(H14) | ほうれん草の低硝酸栽培方法の確立 |
| 2003年(H15) | サラダ水菜の栽培方法確立 愛知県で初めてとなる、春日井市の授産施設「なかきりワークス」の水耕栽培事業に採用される。 |
| 2004年(H16) | 販売会社 潟Aドバンテック・サンスイを設立 |
| 2005年(H17) | 潟Tンスイのすべての業務をアドバンテック・サンスイに委託する。 ホワイトセロリの栽培方法を確立する。 |
| 2006年(H18) | サラダ春菊の栽培方法確立 ベビーリーフの単品商品”ミニサラダセレクション”の開発、及び商品化。 |




